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落書き帳ニックネーム検索結果 ソーナンス さんの記事が 10件 見つかりました。

記事#記事日付
記事タイトル
発言者
[92608]2017年1月23日
第四十四回十番勝負 ソーナンス
[92606]2017年1月23日
第四十四回十番勝負 ソーナンス
[91739]2016年10月15日
第五回クイ図五番勝負 ソーナンス
[91737]2016年10月15日
第五回クイ図五番勝負 ソーナンス
[91638]2016年10月10日
第五回クイ図五番勝負 ソーナンス
[91592]2016年10月9日
オフ会紀行記 ソーナンス
[91265]2016年8月21日
都会田舎の彼 ソーナンス
[91252]2016年8月20日
第四十三回十番勝負 感想文 ソーナンス
[91181]2016年8月10日
十番勝負 ソーナンス
[91175]2016年8月9日
十番勝負 ソーナンス


[92608] 2017 年 1 月 23 日 (月) 21:29:07 ソーナンス さん
 第四十四回十番勝負

問九:西予市

もう全然線引きがわからないんで駆け込みで市盗りにも関係ないところを投げてみます…

[92606] 2017 年 1 月 23 日 (月) 18:18:02 ソーナンス さん
 第四十四回十番勝負

問一:新見市
問二:防府市
問三:町田市
問四:坂戸市
問五:北茨城市
問六:水戸市
問七:蒲郡市
問八:佐伯市
問九:上越市
問十:総社市

今年もよろしくお願いしますm(_ _)m

[91739] 2016 年 10 月 15 日 (土) 23:33:51 ソーナンス さん
 第五回クイ図五番勝負

問四:東京都港区

これはちょっと馴染みのない地方人には厳しいですよ…

[91737] 2016 年 10 月 15 日 (土) 22:38:35 ソーナンス さん
 第五回クイ図五番勝負

問一:広島県東広島市
問二:山口県宇部市
問三:山口県下関市


問四が謎すぎる…

[91638] 2016 年 10 月 10 日 (月) 14:07:52 ソーナンス さん
 第五回クイ図五番勝負

問五:大分県大分市

これでいいのかな?

[91592] 2016 年 10 月 9 日 (日) 01:03:35 ソーナンス さん
 オフ会紀行記

今回3年ぶり3回目のオフ会参加が叶いましたソーナンスです。
折角なのでワタクシも旅の記録を載せてみたいと思います。
かなりの長文になりますが生暖かい目で見て頂ければと思います。


【序章】オフ会開催地・日時決定
今年のオフ会の開催地が四国という可能性が高いという情報を受け、「これは松江以来の参加ができそうだ」と思ってた矢先、アンケートで復興祈願で杖立温泉はどうかという話題が。
自分としては四国でも杖立でも距離的(直線距離でも自家用車を使っての最短距離(架橋通過でもフェリー利用でも))殆ど変らないため、復興支援で県境の温泉地というのはここのオフ会としては最適だと思い、賛成しました。

日時に関しても仕事はカレンダー通りなので、いつでも構わないと書き込み(ただし『別趣味』との兼ね合いがあるとも書きましたが(笑))。
結果的に9月の3連休に決定。えっと、私事で申し訳ないですけど、その日は自分の誕生日なんですよ(笑)


【一日目(9月17日)】周防灘沿岸を走り大分県へ
今回の行程はマイカーを使用し九州周遊ドライブパスを利用しました。
実家のある防府市から高速道路に乗り一路九州へ。途中の佐波川SAで少しだけ『ポケモンGO』をプレイ…するつもりが思いのほかポケモンの出現数が多く予定時間を大幅にオーバー(汗 ヤバいヤバい…まだ出発した市から出てもいないではないか!(汗
さぁ先を急ぎましょう!山陽道から中国道を経由し関門海峡を渡り九州上陸。北九州JCTから東九州道へ。九州へは何度も車で行ってますが東九州道を利用したのはこれが初めてでした。
一区間だけ走り苅田北九州空港ICで下りて、この旅最初の経由地「北九州空港」に到着。

北九州空港に来たと言っても、もちろんここからどこかに飛んでいくわけではありません。
北九州空港は深夜便があるため今後利用する(かもしれない)時の「下見」です。まぁそれは半分冗談で、観光案内やお土産品、食事処など、その地域のことをよく知ることができる施設のある空港を訪問することは結構好きなので。
ちなみに展望デッキには足湯がありました。ただ、ここが一つ目の経由地でまだまだ疲れも無く、時間もそんなにあるわけではないので利用はしませんでしたが。
一通り見回り空港を後にします。ちなみに自分が空港を離れた半刻ほど後にBANDALGOMさんが到着されたようでした。足湯に浸かってたらもしかしたら出会えてたかもしれませんし、小倉くらいまでなら送って行けたかなと思うとこれはちょっと残念でした。

さて先を急ぎましょう。東九州道を下って次の目的地である中津を目指します。
豊前ICで下りる…つもりがうっかり通過してしまい次の上毛スマートICから一般道へ。
このまますぐ山国川を越えれば中津市、つまり大分県ですがまだ入りません。
せっかくなので九州本土で一番小さい自治体である吉富町を横断してから大分県入りしましょう。
国道10号で豊前市に逆戻りし県道113号まで出てから吉富町入り。町役場を訪問(外観を撮影しただけですが)してから山国川を越え大分県入り。町域はわずか10分ほどで通過。町域の小ささを身に染みて体感しました。


大分県一つ目の目的地である中津城に到着。時間もないので中をざっくり見学し、最上階からの景色を急ぎつつそれでも堪能します。
次は徒歩で福沢諭吉旧居と記念館へ移動。まだまだ縁遠い諭吉様とはこれを機にお近づきになりたいものですが果たして…
さて、時刻は13時前。そろそろおなかもすいてきましたのでここでお昼にしましょう。
中津と言えばやはり「唐揚げ」でしょう。しかし「とり天」も捨てがたい…
脳内会議?の結果、両方いただきました。お財布にも体にも優しくないですが、とても美味でしたのでOKですね!(←ダメです)

中津を出発ししばらく走ると目の前に『USA』の文字が!
僕はいつの間にアメリカへ??パスポート持って来てないぞ!! なんて冗談も一人旅ではツッコミもいませんので空しいだけですね。
というわけで「宇佐」市です。宇佐市と言えば宇佐神宮ですね。宇佐神宮の前は何度か通過してるのですがこれまで訪問したことはありませんでしたので、今回訪問できて良かったです。
宇佐神宮ですが、「神宮」の名前の通り厳かな雰囲気で心が洗われました。
しかし思ってた以上に敷地が広く高低差もかなりあったので予定時間を大幅に超えてしまう結果に!

さぁ次の目的地へ移動しましょう。次の目的地は九州最東端の鶴御崎。カーナビの到着予想時刻は18時10分と出ている。日没も近く天気も徐々に悪くなってきています。急いで向かわなければ景色も堪能できません…
車を飛ばし(もちろん法定速度は守ってます)佐伯市へ。
“鶴見半島”の曲がりくねった道をやきもきしながら走り18時前に鶴御崎に見事到着!
しかし突端からの景色は展望台の周りの木が邪魔になり期待してたほどの眺望は得られず。雨も今にも降りそうな空模様でそれ以上に風が強い。もう少し突端感を味わいたかったですがこれ以上は危険と判断し戻ります。

これでこの日の観光はすべて消化。この日の宿泊地の大分市へ向かいます。
しかし来た道をただ戻るだけでは芸が無い。九州周遊ドライブパスの恩恵には預かれないが国道10号を使って大分市へ向かいます。国道10号はこれまでの記憶上通過したかどうか怪しい豊後大野市を通るので認市度アップも兼ねられます。
(余談ですが豊後大野市犬飼は某漫画の主人公の故郷として描かれているので、その漫画が好きな友人に向けての「ネタ」として通過したのもあります)
その後無事大分市内の某カプセルホテルに到着。翌日の大イベントに備えます。


【二日目(9月18日)】『別趣味』の現場からオフ会へ
大分市内の某カプセルホテルで誕生日の朝を迎えたソーナンスです。
この日は大分市内で『別趣味』のライブがあるためまずはその会場へ。
ちなみにこのライブは、オフ会開催日時決定後に大分での開催がアナウンスされたものでした。
自分の誕生日にここのオフ会と『別趣味』のライブが同日にあり、これは両方楽しまなければならないなぁと思いました。まぁおかげで「ひぜんや」さんへの到着がかなりギリギリになってしまうのですがもうそれは仕方ないと割り切るしかありません。
(もっというと万が一台風のせいでオフ会中止になったとしても、『これ』のおかげで大分に来たことが全く無駄にならない。むしろ中止になった方がいろいろとオイシい思いができて良いなぁという考えがよぎったことはここでは絶対に言えませんw)
まぁそんな余談はともかくとして、せっかくのライブです。ここは全力で楽しみましょう!

さて、そんなライブも終わり時刻は16時。急いでひぜんやさんへ向かわなければ!

大分ICから高速に乗り、車を飛ばします。
別府市域に入ったあたりから徐々に霧が出てきました。車窓から見えるはずの別府市内は霧のため全く視認できません。このままでは高速通行止めも有り得る…そうなってしまうと本気で間に合わないぞ…
と思ってたんですが日出JCTを過ぎるころからは霧も晴れ、通行への支障はなくなりました。
後は会場へ向かうのみです。九重ICから一般道へ下り、国道387号を通ります。
ここで小国町へ入り、この旅「一回目の【熊本県入り】」です。
そして17時半にひぜんやさんに無事到着。つまりこの旅「二回目の『大分県入り』」となります。

無事受付を済ませ皆様の待つ客室へ行きます。
急いでいるとはいえ「両国橋」で撮影をしてしまうのはやはり「サガ」でしょうか。これで「二回目の【熊本県入り】」。
その後オーナー以下221号室に居られた方々に挨拶。3回目の参加と言うのを伝えたところ『3回目だとは思えない』というありがたい?お言葉を頂戴いたしました。

そして自分の部屋となった217号室へ。同室となったJOUTOUさん、小松原ラガーさん、スナフキんさんにご挨拶を済ませ大浴場へ。
時間的に宴会が迫っていたこともあり誰もいない大浴場を堪能することができました。

その後宴会会場へ移動。「三度目の『大分県入り』」となります。
宴会はオフ会公式ページをご覧頂きたく思いますのでここでは端折らさせて頂きます。
一次会がお開きになり、「三度目の【熊本県入り】」(と同時に参加メンバーでの記念撮影)の後、二次会へ。
「鉄分含有量」の低い自分にとってデスクトップ鉄さんの「全国のJR駅三番勝負」は考える時間も取れないということもあり全く歯が立たず全く参加することができませんでした。それでも答えを聞けば「あぁ〜」と思う内容でしたが。
そしてオーナーの九州地名BINGOです。
問題の写真を見た瞬間、『キタ━(゜∀゜)━ !!!!!』と思ったのが一問。
そうです。前日に訪れた『鶴御崎』が出題されているではないですか!
解答順が回ってきたので『鶴御崎』と自信満々に解答。しかし誤答判定。
あれっ??と思ってよく見ると【__半島】とあるではないですか!
…正直先端ばかり見ていたのでこの半島の名前まではフォローできてませんでした。というか「鶴御崎半島」とばかり思っていました。
せっかくのチャンス問題だったのに惜しいことをしました。
しかし誤答になってしまっては仕方ありません。次に回ってきたときに「姫島」を回答。ちなみに自分のビンゴカードに“姫”の文字は無かったのですが、自信のあるものがこれしか無かったので。
この正解によりハーゲンダッツのギフト券を無事ゲット。先日美味しく頂きました。ありがとうございました。


【三日目(9月19日)】復興はまだ道半ば これが熊本の現状
「四度目の『大分県入り』」をして朝食の会場へ。ここでhmtさんから帰りの同乗の依頼を受ける。
当初のざっくりとした計画では阿蘇方面に抜けてからという思いはあったが、前日にまだ阿蘇は復旧が進んでいないという話も聞いていたのでこれをキャンセル。
hmtさん曰く降車地はどこでも構わないとのことであったがその後の電車の接続を考えて日田駅が良いと思いそちらへ向かうことに。
その後デスクトップ鉄さん、EMMさんも日田まで同乗されることになります。

そうともなれば準備をしておかなければなりません。「四度目の【熊本県入り】」をして自室へ帰り、この時間を使わなければお土産を買うこともできないと考え「五度目の『大分県入り』」をしてフロントの売店で購入。
すぐさま踵を返し「五度目の【熊本県入り】」して自室で荷造りを済ませ、同室の方々に挨拶を済ませ「六度目の『大分県入り』」をして車の準備を整える。フロントにて合流し一路日田駅へ向かいます。

無事日田駅で3名を送り届け、この後の行程を思案します。
北東方向へ向かい耶馬渓へ向かうか、西進し筑後川沿いに河口まで下って行くのも面白いが、ここはやはり当初の計画通り南下して熊本方面へ抜けましょう。
しかし阿蘇を経由する時間はない。というわけで上津江から菊池市へ抜けるルートを選択し熊本方面へ行くことに。
国道387号に入り兵戸峠を越えて「六度目の【熊本県入り】」を果たし菊池市へ。
菊池市と言えば菊池温泉が有名で温泉街も通過したのですが、例によって?寄ることはありません。

しかし菊池市には別の目的地がありました。数年前に仕事で訪れた場所です。
当時は荒れ放題の空き地だった場所の開発が終わり、立派な公園に生まれ変わっているのをGoogleのストリートビューで確認してましたので、これは行って自分の目で確認しなければ!と思いまして。
実際完成した現場を見てみると、当時暑い中仕事した記憶がよみがえり、頑張った甲斐があったなぁとしみじみ。

さあ、熊本市内へ向かいましょうか。
ほどなく熊本城へ到着。先日の震災の被害の大きさをまざまざと見せつけられました。
数年という単位では正直復興は無理ではないかと感じさせるほどの状態で心が痛みました。
それでも一日も早い復興を願います。


これで今回の行程の目的地を全て消化し、後は帰宅するのみなのですが、物はついで?で寄り道をします。
実はこの日佐賀市で『別趣味』の現場があったのですが当初は全く行くつもりはありませんでした。
しかし周遊パスを利用してるので途中で高速を降りても全く問題が無いことと、ちょっとばかり時間に余裕があったのと、後はまぁノリと勢いですかね(爆
まぁ行ったら行ったで思いがけない良い思いをすることもできたので、これはこれで良かったんですがそれはまた別の話ですね(笑


そんなこんなで(一度実家に寄りつつ)日付が変わる前に無事帰宅することができました。
今回の行程は全部で1087.2kmとなりました。前回の松江オフ時の距離を越え、自分が運転する距離の最長記録を更新。
しかし前回ほどの疲れはありませんでした。この分であればもう少し遠くへの遠征も可能かなと思ってます。
次回のオフ会は岩手県での開催が濃厚ということで正直参加は難しいかなと思ってますが、それでも何とか参加できればなあと思ってます。
もちろん近場であればなおさらです。あ、関西での「番外編」オフがあれば是非とも参加したいと思ってますので。

[91265] 2016 年 8 月 21 日 (日) 21:58:29 ソーナンス さん
 都会田舎の彼

[91220]白桃さん
ちょっと反応が遅くなりましたが地元の防府市もリストに入ってますので、
ソーナンス的に「都会」か「非都会」かを既訪問と未訪問に分けて発表したいと思います。

1.「都会」(既訪問)
浦安 三鷹 宇治 門真 宝塚

2.「非都会」(既訪問)
多治見 草津 橿原 東広島 防府 西条

3.「都会」(未訪問)
北見 室蘭 岩見沢 ひたちなか 戸田 習志野 野田 西東京 稲沢 東海 和泉 池田 泉大津

4.「非都会」(未訪問)
鶴岡 米沢 古河 佐野 桐生 狭山 久喜 入間 深谷 八千代 佐倉 日野 青梅 秦野 小松 高山 藤枝 富士宮 三島 島田 西尾 瀬戸 舞鶴 津山 丸亀 宇和島 唐津 延岡 鹿屋


ちょっと判定が辛かったかもしれませんが基本的に大都市の衛星都市は「都会」としています。
また、自分の地元の防府市が確実に「都会」ではないので、既訪問市については同等と感じた市については申し訳ないですが「非都会」と判別させていただきました。
それから未訪問市がかなり多いので本来の状況とは乖離があるかと思います。


さて、記事タイトルの「都会田舎の彼」(「とかいなかのかれ」と読みます)は、某女性グループの曲で、
この曲の歌詞の冒頭には
トカイでもない けど イナカでもない
そう トカイナカの彼
とあり、この彼はきっとリストの「非都会」に入る市のあたりに居住してるんだろうなぁと勝手に思ってたりします。

[91252] 2016 年 8 月 20 日 (土) 21:32:39 ソーナンス さん
 第四十三回十番勝負 感想文

十番勝負の感想文を提出します。
自分の解答順に発表します。

問二:狭山市(既存領国)
消滅した市の名前を含む市(瞬間の市も対象)

今回ヒント前に回答できた唯一の問題。
お題の市と皆さまの回答ラッシュを見ているとまず「〜高田市」が目に入り、
次いで旧国名を冠してる市が多いことに気付く。
その後、[90200]JOUTOUさんの『国分寺市』。[90202]油天神山さんの『鹿児島市』に
それぞれ「国分」市と「児島」市が入ってることに気付き、消滅市名が入っているという共通項がひらめく。
参加はかなわなかったが横浜番外オフでも消滅市名についての話題が上がったことを思い出し確信。
最後にお題の市と既存回答市を確認し、瞬間の市も対象であることを確認。
該当市を探すとどうやら領国化できる市は無いようなので、それならば既存領国の石高を積み上げておこうということで、
即日改称をして大阪狭山市となった「狭山市」を解答。


ここで第一ヒント投入


問十:登別市
町村制施行後一度も合併していない市

アナグラムを解凍すると「さいしょからひとりだけ」とでた。
何が一人なんだろうか?
市長?いやそれにしては市に歴史がありすぎる。
もう一度既存解答市を眺めると比較的小さな市が並んでいることに気付く。
もしかして合併を経験してない市?ということで検索開始。
むじながいりさんのつかんぼやとを拝見すると、室蘭市が該当しそうだと感じるものの、一級二級町村未施行区域とはいえ区制時に合併を行っていることから危険と判断。
室蘭市と一緒に確認できていた隣の登別市は純血(改称は行っている)を守っていたのでそちらで解答。


問五:姶良市(領国獲得!)
2015年と2010年国勢調査人口差が500人以下の市

アナグラムを眺めていると「あまりへんかしていない」と解凍することに成功。
変化していないものってなんだ?人口か? …と思い既存回答を見るとなんと白桃さんがこの問題を瞬殺し金メダルを獲得しているではないですか!
こりゃ間違いねぇな。ということで国勢調査の人口をチェック。
2010年と2015年の差を確認すると該当しない両市がそれぞれ500人以上の差であることを確認し、範囲を確定。
領国化できる市を探すと姶良市がどうやら取れそうだったので「取られる前に獲る!」の精神で解答。

(蛇足ですがアナグラムを見た時に「よっ!らぶりん!」という声が聞こえてきたとかいないとか…(わかる人だけわかってください←))


問七:狭山市(既存領国)
市の誕生日が7月1日の市

アナグラムを解凍すると「みんなおなじたいみんぐ」と出る。
こうなれば市制施行のタイミングだろうってことで検索。
後は雑学ページで「市制施行時」なのか「市の誕生日」なのか「市名誕生日」なのかを判断するのみ。


この後しばし沈黙…


問一:岩国市
面積1km2以上の島がある市(本土四島と沖縄島は除く)
既存回答市やアナグラムヒントから「島」関係なのであろうというのは想像はついていました。
第一ヒントの解答の「いちいじょうにかぎる」も早い段階で解けていたのですが、
「面積」ではなく「人口」の方に思考が行ってしまい迷走。
ふとした瞬間に面積の方だとひらめくと後は未回答の市を答えるだけ。
現住所の岩国市には1km2以上の島があるのはわかっていたので、「取られる前に獲る!」の精神で解答。


問八:南相馬市
2015年国勢調査で2010年から各都道府県で人口が最も減少した市
想定解数が47であったので各都道府県に一つずつなのだろうなとは感じるもの解決の糸口がつかめず。
アナグラムの「おおくのひと」というキーワードもわかっていたものの、
人口系問題は問五ですでに出てるのでそれではないのではないかと考える。
その後、第二ヒントの解答からやっぱり人口系問題だったのかと落胆。
未解答市の中で今後領国化も視野にできそうな南相馬市を選択。


問四:浜田市
斜張橋が複数本ある市
第三ヒントの解答でようやく共通項がわかる。
所縁のある市や領国にできそうな市が軒並み売切れてたのでなんとなく(たぶん現住所から近いという理由)で浜田市を回答。


問六:妙高市(既存領国)
隣接市区町村数が6の市
これも第三ヒントの解答で共通項がわかる。
隣接数のページを開き、該当市を探すと既存領国の妙高市が6隣接だったので守りを固める。


問三:狛江市
文字別合計人口密度ランキングで3000人/km2 以上の市
アナグラムヒントから雑学コーナーに新しく追加されたものなのだとは分かったが、
植物の入った市区町村の方だと思い、様々な検証を試してみるものの空振り。
その後文字別のランキングの方だと思うものの、該当しない市の西東京市と交野市の理由に納得がいくものが無く確証が取れなかったが、ほぼアンパイであろう狛江市で解答。


問九:旭川市
2015年国勢調査で2010年から人口が減少した指定都市
アナグラムを解凍しても吃水線が何を意味しているのがわからず迷走。
第三ヒントまで解答されて「人口」というキーワードが出ても、まさか人口系問題が3問もあるとは思わずにさらに迷走。
第四ヒントにてようやく観念?して人口減少の指定都市を調べ、未答市の中から旭川市を選択。



というわけでヒント前正答1問で全問完答。正答数ランキングで31位となりました。
とりあえず虎視眈々と領国拡大を狙っていますがもっと早く共通項にたどり着かねば取りたい市も取れないので次回以降もまた頑張りたいと思いますが、
やっぱりヒントが出ないとわからないんだろうなぁと(汗

[91181] 2016 年 8 月 10 日 (水) 20:51:24 ソーナンス さん
 十番勝負

問三:狛江市
問九:旭川市

正直問三の線引きがわかってません…

[91175] 2016 年 8 月 9 日 (火) 11:26:26 ソーナンス さん
 十番勝負

問四:浜田市
問六:妙高市

残り2問が全然わからない…


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