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落書き帳ニックネーム検索結果 mizutoh さんの記事が 5件 見つかりました。


記事#記事日付
記事タイトル
発言者
[99776]2020年5月17日
第五十四回全国の市十番勝負感想 mizutoh
[99759]2020年5月15日
第五十四回全国の市十番勝負 mizutoh
[99749]2020年5月15日
第五十四回全国の市十番勝負 mizutoh
[99741]2020年5月14日
第五十四回全国の市十番勝負 mizutoh
[95263]2018年1月15日
第四十七回十番勝負 所感と展望 mizutoh



[99776] 2020 年 5 月 17 日 (日) 03:16:54 mizutoh さん
 第五十四回全国の市十番勝負感想

第四十七回以来の参加であり、参加のきっかけも「偶然落書き帳を開いたら十番勝負期間中だった」というなんとも情けないものだったため手短に述べさせていただきます。

問六:都道府県の中で東端西端の経度差が一番大きい市
今回の傑作と言えるでしょう。「発想はあっても具体的な数値化に手間が掛かる問題」は忌避されがちですが、これは興味深い問題。

問十:同一都道府県内の市と町と村にのみ隣接する市
誤答2回。やはり腕がなまっていたのは間違いなく、「同一都道府県内の市と町と村に隣接する市」と勘違いして非該当市を全く確認せずに回答したのが落とし穴でした。正解後に浦島太郎状態だった期間の過去問を見直すと第五十二回の問四に類題「隣接する町が4町でかつすべて県内の町である市」を発見、やはり少しでもブランクを作るとその分弱点ができてしまうことを実感させられました。

その他は参加が遅すぎたために既出市を避ける作業と化してしまったのがいささかもったいないところですが、次回からはアクティブユーザーとして参加すべく活動の方を再開させていこうと思う次第です。お疲れ様でした。

[99759] 2020 年 5 月 15 日 (金) 23:26:32 mizutoh さん
 第五十四回全国の市十番勝負

問十 岩見沢市
何段構えだ…

[99749] 2020 年 5 月 15 日 (金) 10:46:45 mizutoh さん
 第五十四回全国の市十番勝負

完全なケアレスミスでした。
問十 八代市

[99741] 2020 年 5 月 14 日 (木) 15:28:48 mizutoh さん
 第五十四回全国の市十番勝負

お久しぶりです。2018年以来の書き込みとなります。
無事大学の方に合格し、現在は京都市の方に住んでおります。
2年以上離れていたため色々と浦島太郎状態ですが、じわじわと活動を再開していけたらと考えています。

十番勝負も2年ぶりの参加でいささか腕が怪しいのですがとりあえず解答させていただきます。よろしくお願いします。
問一 光市
問二 富良野市
問三 本巣市
問四 紋別市
問五 横手市
問六 八代市
問七 観音寺市
問八 柳井市
問九 いちき串木野市
問十 むつ市

[95263] 2018 年 1 月 15 日 (月) 19:41:18 mizutoh さん
 第四十七回十番勝負 所感と展望

かなり遅れての参加だったので抜粋して感想を述べたいと思います。

問一:都道府県の市の中で理論上一番早く初日の出が見られる場所がある市(北方地域を除く)
鴨川市と既出回答市から「初日の出」ということは分かっていたのですが、ここで何故か福岡からではなく鹿児島から、しかも全く根拠のない指宿市を誤答。これは今でも理解に苦しみます。その後、遅れて参加した故の回答市選択権を有効に活用して八女市を回答。はじめから福岡に絞ればよかったものを…

問三:他の市から都道府県庁所在地へ従業・通学する人数が最も多い市
完全にオーバールックでした。該当市に川崎市の例があったにも関わらずこれも何故か福岡からではなく大阪から吹田市を誤答。居住地をみすみす譲り渡すという失態を犯し、やむなく堺市を回答。

問五:隣接する市区町村の人口合計が都道府県で最多の市
予想問題に問題文だけ記しており、該当市を怠慢からか調べ上げずに放置していた結果なんと出題されてしまいました。時間がなかったとはいえ勿体ない事をしてしまった…

問九:可住地面積率が都道府県で最も低い市
個人的に共通項を明確に判断するのが難しい問題でしたが、山がちなイメージと県内でずば抜けて低い人口密度から恐らく誤答リスクの低いと思われる伊豆市を回答。

共通項が明確でも該当市を並べるのが難しい問題、共通項の見当が即座にはつかなくとも比較的容易に該当市を並べられる問題、多種多様ながらも根底に十番勝負の精神を強く感じる名問の数々、堪能させて頂きました。改革初回は若干その先行きに不透明感を感じた十番勝負ですが、問一をはじめとした問題は改革が良い方向へ進んでいることの表れとも言えるものだと感じました。
これを機に、また十番勝負に対する戦略の吟味の幅が広がったのではないでしょうか。

次回は、無事に大学生として時間的、また精神的余裕とともに臨めることを願います。


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