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沼津市の変遷情報


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変更年月日都道府県変更種別郡名等自治体名変更対象自治体名/変更内容
____.__.__静岡県中核市沼津市中核市への移行検討
背景黄色は予定情報


変更後名称変更後読み官報告示日協議会名称・関連情報等
沼津市
予定人口(推計人口)予定人口(国勢調査)予定面積人口密度
192,154人195,633人186.96km21,027.78人/km2

年 月 日協議状況・経過等
2013年3月5日平成25年第8回定例会の沼津市議会において、原信也議員から特例市から中核市への移行について一般(個人)質問があり、内村博隆企画部長が、「都市のイメージアップなど、大きな効果が見込めることから、引き続き国の動向を注視しつつ、調査研究に力を入れたいと考えている。」と回答
2015年3月2日平成27年第16回定例会の沼津市議会において、市民クラブの二村祥一議員から中核市への取り組みについて一般(代表)質問があり、栗原裕康市長が、「既に中核市に移行した市に問い合わせや視察等を行っており、今後、その取り組みをさらに進め、移行への課題を抽出し解決策を検討するとともに、引き続き、メリット、 デメリットを調査研究していきたい。」と回答
2017年3月6日平成29年第8回定例会の沼津市議会において、市民クラブの鈴木秀郷議員から施行時特例市の中核市移行の経過措置期限である平成32年3月31日を踏まえた中核市移行についての市長の考えについて一般(代表)質問があり、大沼明穂市長が、「他市においては、中核市移行の検討をする中で、移行により財源不足を生ずると判断した市や財政状況が大きく悪化する見通しとなるなどの理由から、移行を見送ることとした市もあることを承知しております。これらのことから、施行時特例市の中核市移行の経過措置期限である平成32年3月31日までの移行を目指すことなく、事務の共同処理等、周辺市町と連携した取り組みを推進することにより、県東部地域の拠点都市としての役割を果たしてまいりたいと考えております。」と回答




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