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落書き帳ニックネーム検索結果 inakanomozart さんの記事が 5件 見つかりました。


記事#記事日付
記事タイトル
発言者
[97588]2019年3月23日
神代曙(ジンダイ アケボノ)が満開 inakanomozart
[97052]2018年12月2日
志太地区 inakanomozart
[96283]2018年7月9日
災害の規模 inakanomozart
[95295]2018年1月20日
「政令指定都市基準割れ」の「駿州一の大都会」の住民ですがなにか? inakanomozart
[94775]2017年12月26日
茶の植栽文字 inakanomozart



[97588] 2019 年 3 月 23 日 (土) 14:42:32 inakanomozart さん
 神代曙(ジンダイ アケボノ)が満開

[97582] hmt さん
「ジンダイアケボノ」と命名された新品種は、母のソメイヨシノ【父の素性は不明】と比べると少し小ぶりで、花のピンク色は少し濃いがよく似ているとのこと。
既に千鳥ヶ淵など各地に植えられているようです。
公益財団法人 日本花の会推奨のジンダイアケボノというサクラ.
数年前,静岡市の駿府城外堀沿いの歩道にも病気に強いという理由で
このジンダイアケボノが植栽されました.
ソメイヨシノより若干早く咲くものの,ほぼ同時期に咲くと言われていますが
外堀の土手に従来からあるソメイヨシノはまだ開花していないのに対し
ジンダイアケボノはもう満開に近いようです.
これは,ソメイヨシノは休眠打破のための一定の寒さの期間が必用なため
温暖な静岡では東京などより開花が遅い傾向であるのに対し
ジンダイアケボノは休眠打破のための寒さが特に必要でないのか
ソメイヨシノの開花より,かなり早いようです.
なお,ワシントンのサクラですが,
このサクラは静岡市清水区の果樹研究所カンキツ研究興津拠点で育てられたサクラであることは
地元以外には存外知られていないのかもしれません
 果樹研究所カンキツ研究HP

[97052] 2018 年 12 月 2 日 (日) 18:25:34 inakanomozart さん
 志太地区

[97049]  伊豆之国 さん
焼津市と藤枝市がつながっているDIDの名称、悩ましいですね

この両市を表す地域名としては、古くから使われている「志太」があります。
地元では、両市の一部事務組合である「志太広域事務組合」のように
両市を包括する名称としてよく使われています。
全国的な知名度はないのかもしれませんが・・・

[96283] 2018 年 7 月 9 日 (月) 12:09:10 inakanomozart さん
 災害の規模

[96276] ペーロケ さん
死者数は災害の規模と必ずしも比例しません。4年前の豪雨災害は安佐北区、安佐南区だけで70名以上亡くなっていますが、昨年の九州豪雨では死者40名くらいです。しかし、災害としての規模は、誰がどう見ても後者の方がはるかに広範囲に甚大な被害が出ています。
少々違和感があります。
社会的インフラや個人の住居などは復元可能ですが、人命は失われたら復元不可能です。
人命が何よりも大切で貴重だと思いますが・・・・

[95295] 2018 年 1 月 20 日 (土) 13:53:18【1】 inakanomozart さん
 「政令指定都市基準割れ」の「駿州一の大都会」の住民ですがなにか?

[95284] 伊豆之国 さん
>「政令指定都市基準割れ」の「駿州一の大都会」

言わんとしていることは分かりますが
地方自治法上の基準はクリアーしています。

ことさら「基準割れ」などという言葉を使うなど
静岡県西部の方が県都を揶揄されるときに
しばしば使われるフレーズのようで不愉快です。

なお、1チャンネルとはNHK・GTVのことだと思いますが
全国どこでも1チャンネルではないので
別の言い方をなさった方がいいのではないでしょうか。

[94775] 2017 年 12 月 26 日 (火) 17:40:21【2】 inakanomozart さん
 茶の植栽文字

[94753] 伊豆之国 さん
東海道新幹線に乗って名古屋以西に向かうと、おそらく掛川を過ぎた辺り、東海道線と並行している区間で右手の車窓を見ると、線路のすぐそばの小高い丘の斜面に「茶の静岡」と見事に刈り込まれたお茶の木でできた植栽文字があって、「今どの辺りを通っているのか」と言う格好の目印になっていたのをいつも思っていたのでした。しかし、2年前に久しぶりに日中に新幹線で通ったとき、この辺りと思しき場所で目を凝らしていたのですがどうも見つかりません。
多分、それは、現在「茶」の一文字になっている掛川市東山のものだと思われます。
私の場合は、「お茶の静岡」がいつのまにか単純な「茶」に代わってしまったのはなぜなのだろかと思っていました。
記憶が定かでなかったので、思い違いかもしれないなどとも思っていました。
今回、調べてみると初代は1932年にチャノキではなくマツにより植栽されたもので
1985年ごろ松枯病で枯れてしまったようです。
その後、二代目としてヒノキにより「茶」の字が植栽されたことまでは確認できましたが
初代の文字が「お茶の静岡」であったかどうかまでは確認できませんでした。
(近年、掛川茶は深蒸し茶として注目されていることから、静岡市産のお茶との差別化のため
 静岡を入れることを嫌ったのかもしれません)
なお、掛川市東山のものとは別に、東海道線の金谷・菊川間で
菊川市友田地区にある「小笠茶産地(右側から)」と植栽されたものを見ることができます。
なお、こちらは正真正銘のチャノキで植栽されたものです。
 小笠茶産地の茶文字が掲載された日本観光振興協会のHP
(グーグルの航空写真は「小」の字が木陰に隠れて見づらいです)

[94673] そらみつ さん
[94740] オーナー グリグリ さん
駿府城公園……読み取れず
駿府城公園は、ほぼ私の庭(?)ですが、ここに写っているのは、近年一部が発掘された
駿府城内堀(本丸堀)跡の土手ですが、過去、現在いずれも植栽文字があったことはありません。
この模様状のものは、毎年春先に市花であるタチアオイが植栽されているので、その跡ではないかと思われます。
なお、植栽文字には該当しないでしょうが、このすぐ近くの公園中央部の沈床園には
リュウノヒゲという植物で植栽された徳川家ゆかりの三つ葉葵の紋が描かれたものはあります。


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