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都道府県市区町村落書き帳 from 1999.11.21
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[92710] 2017 年 2 月 20 日 (月) 15:48:12 Takashi さん
 近畿?それとも関西?

[94709] スカンデルベクの鷲さん

近畿地方の"畿"は対象外なんですね。小学校で都道府県名を習う際は必ず地方名も習いそうなものですし、このような小学校での学習も意図して新常用漢字へ追加されたものだと思っていました。

とりあえず近畿地方の"畿"は2010年に常用漢字に追加されています。ただ、

小学校での学習も意図して新常用漢字へ追加されたものだと

私も思っていたので教育漢字に含めていないのは「あれ?」とは思いましたが。

……タイトルじゃないけど学習指導要領自体「関西地方」と教えることでこの問題をクリアするように仕向けているとか?違うと思うけど。

[92709] 2017 年 2 月 20 日 (月) 11:20:59 スカンデルベクの鷲 さん
 近キ地方

[92707]naidesuさん
近畿地方の"畿"は対象外なんですね。小学校で都道府県名を習う際は必ず地方名も習いそうなものですし、このような小学校での学習も意図して新常用漢字へ追加されたものだと思っていました。
常用漢字と仮名の"交ぜ書き"をする風習は、地名に使うことは稀であると思いますので、おそらく教育の場でも近"畿"地方として教えられることになるとは思いますが。

[92708] 2017 年 2 月 18 日 (土) 22:33:53 伊豆之国 さん
 大河ドラマの里を走っていたミニ鉄道

今晩の「アド街ック天国」は、今年の大河ドラマの舞台、そして「ご当地」の遠州太郎さんが「(戦国市盗り合戦の)初代浜松城主」まであと一歩と迫っている、鰻と楽器作りで名高い政令指定都市・浜松市。番組中では、以前に話題にした、三方ヶ原合戦にまつわる逸話が残っている「小豆餅」「銭取」の地名の由来([61534],[83671] k-aceさん) も出てきましたが、番組には出てこなかったものの、大いに気になったのが、その「小豆餅」駅・「銭取」駅( [83671])、そして大河ドラマの主人公・井伊直虎ゆかりの「井伊谷」と言う駅もあった、昭和39年までに全廃された軽便鉄道「遠州鉄道奥山線」([78758],[78729] YASUさん)。
以前[78758]で書き込んだのとダブるところもありますが、奥山線の現役時代の写真、そして廃線跡が今どうなっているのか、ブログ、近況レポートがいくつか見つかりましたのでここに紹介しておきます。

地方鉄道1960年代の回想(2012〜14年)…私がコメントした記事もあります。
遠州鉄道奥山線探索(2011〜12年)
軽便鉄道廃線跡をたどるバス路線(前編)…遠鉄バス・奥山線(2011年)
奥山線Walking

[92707] 2017 年 2 月 16 日 (木) 22:31:05 naidesu さん
 小学校で全都道府県名を

2020年からの小学校学習指導要領で都道府県に入る漢字はすべて教育漢字に含まれるこそうですが、
昨日の新聞で読んだ詳細では2010年に常用漢字に追加された11文字を含む20文字は4年生で習うことになるそうな。

市区町村名で調査したケースはこのサイトにありますが、都道府県ではなかったなと思いまとめてみました。
(北海道の「道」は含み、「府」「県」は参考扱い)
学年漢字
1年生青、森、手、田、山、木、玉、千、川、石、三、大、口、本
2年生北、海、道、岩、秋、形、馬、東、京、新、長、野、知、歌、鳥、広、高、分
3年生宮、福、島、葉、神、重、都、和、庫、取、根、(県)
4年生静、愛、兵、良、児、(府)
5年生群、富、賀、徳
6年生
常用漢字(1981年から)潟、井、岐、滋、香、佐、崎、沖、縄
常用漢字(2010年追加)茨、栃、埼、奈、梨、阜、岡、阪、媛、熊、鹿

上記の「5年生以上」の25文字が4年生になるというわけです。

ちなみにこの改定により4年生で習う漢字は2文字しか増えないのだとか。
ということは23文字が5・6年生に移動することになるのでそれがどの字なのか大いに気になるのですが、
それはこのサイトの趣旨からは離れるのでこのへんで。

[92706] 2017 年 2 月 16 日 (木) 03:26:09 山野 さん
 小田原2市合併

[92704]で合併への影響という話が出た序でなので書きます。
2市の任意協の会合が一昨日ありまして、以下の項目が決まりました(任意協なので想定上の話ですが)。
(合併方式)小田原市へ編入
新市本庁舎を「小田原」現在の「南足柄市役所」は、分庁舎に決定。(該当記事

[92705] 2017 年 2 月 16 日 (木) 03:04:52【2】 山野 さん
 別に良いのでは?

[92704]稚拙さん
上毛新聞に「館林市長死去」と書いてあったんですが、これって落書き帳に書いてもいい話題でしょうか?
出来ればソースを貼っといて下さい→該当記事
書いても良いと言うより、此処合併関連の情報を載せている訳ですから寧ろ載せて下さいなと。
こういった記事は、以前私も何かの時に書いた事が有るような無いような。
それにしても、現職の市長が亡くなったのは、戦後6人目だそうで。結構居ますね。

(序)
自分ところの町(G県某町)の場合。
1954年の3町村合併から数えて歴代町長(現職で5人目)の内、現職中に亡くなった方は、1名居られました。

[92704] 2017 年 2 月 15 日 (水) 15:47:29 稚拙 さん
 館林市長死去

上毛新聞に「館林市長死去」と書いてあったんですが、これって落書き帳に書いてもいい話題でしょうか?

新しい市長に板倉町との合併に反対する市長が当選したら、合併に影響するかもしれないですし、若い市長が当選したら、サイトのしかるべき箇所に新市長を記載する必要がありますから、とりあえず報告しておきます。

[92703] 2017 年 2 月 13 日 (月) 23:37:27 aerojack さん
 「この住所は間違いではないか」と思われたそうです

市町村合併で志布志市になってから10年以上経過しているのですが、今回が初見だったそうです。この町名は普通だと思っていても、周りから見たら珍しいなんてこともある例ですね。
「志布志市志布志町志布志」ある日、こんな配送先情報が入った注文がありました。

[92702] 2017 年 2 月 12 日 (日) 15:29:50【1】 hmt さん
 高千穂峰と高千穂町

[92700] 伊豆之国 さん
●2つの「高千穂」について
戦前、その「高千穂」はどこにあったか、と言うことを巡って「宮崎県と鹿児島県が裁判で争った」

その名が示すように 地上ではないらしい「高天原」(たかまがはら)は別として、天孫降臨神話を通じて 日本発祥の地と言われている「高千穂」。

私は、初等科国史により、宮崎県と鹿児島県との境界地帯にある霧島火山群の「高千穂峰」が、その地であると教え込まれていました。紀元二千六百年記念切手(四銭)の画像も 高千穂峰でした。

宮崎県の北端・五ケ瀬川上流の「西臼杵郡高千穂町」の存在を知ったのは ずっと後のことでした。
1889年の町村制で旧三田井村など3村の合併により成立した高千穂村の他に岩戸村も生まれており、この付近も神話に地であったことが知れます。大正9年に高千穂町になった後、昭和合併で岩戸村を含めて再発足しました。

延岡から五ケ瀬川沿いに遡る鉄道は、戦前に日ノ影線が開通。日ノ影−高千穂間は 戦後の 1972年に完成。高千穂線の深角 - 天岩戸間には水面から105mという高い鉄道橋がありました。
北にも「高千穂」が存在することを知ったのは、高千穂峡への交通が便利になったこの頃のことかもしれません。

その先、阿蘇・南郷谷の高森とを結ぶ九州横断ルートの鉄道も引き続き着工しましたが、1977年高森トンネル出水事故などもあり全線開通を断念。
1989年第三セクター・高千穂鉄道に転換後、2005年の台風で全線にわたり橋梁流失などの被害で運休となり、2008年に全線廃止。

高千穂町岩戸の奥にあった鉱山が「土呂久」です。銀山だった時代もありますが、戦前から戦後にかけて殺虫剤などに使用された亜ヒ酸の製造が行なわれ、公害病をもたらした苦い歴史があります。

天孫降臨に関連して2つの「高千穂」の間の本家争いが、大審院にまで持ち込まれていたことは初耳でした。
資料を見ると、日本書紀「襲の高千穂峯」、古事記「日向の高千穂の久士布流多氣」、日向國風土記逸文「臼杵の郡の内、知鋪の郷」など まちまち。二上の峯→「ちほの郷」。
また、北→南の移動説だけでなく、南→北の移動説もあるとか。
もともと、神話ですから現実の地名に当てはめることに無理があり、裁判で黒白を決すべき適切な対象ではないのでしょう。

高千穂大学が冠する「高千穂」は、やはり日本書紀に記された「高千穂峯」をイメージしているのだろうと思います。

自治体を異にする2つの「高千穂」ではあるが、「同一地域を表す地名が、都道府県境、市町村境、区境によって分断された地名」ではない。従って 『自治体越えの地名』コレクションの対象外。そのように理解します。

●紀元節の歌
「高千穂」という地名を聞いて、私が反射的に思い出すのは ♪雲に聳(そび)ゆる高千穂の… という句で始まる唱歌です。毎年2月11日に学校の紀元節式典で歌いました。
明治21年に発表された山田流箏曲の作品に基づく曲で、その後間もなく学校教育の唱歌に採用。解説

私が入学した 1940年(昭和15年)は 皇紀【神武天皇紀元】二千六百年にあたり、日本中に「神がかり」の宣伝が流れた 異常な時代を象徴する 国を挙げての記念行事が行なわれた年でした。
秋の記念式典で演奏されたと思われる儀式用の「紀元二千六百年頌歌」は記憶にありませんが、一般向けにラジオで流されていたのは、行進曲風の奉祝國民歌でした。

もっとも、人々は政府の宣伝に踊らされていただけでなく、タバコ値上げを皮肉った替え歌も作り、流行らせていました。

●当時の市町村の動き
市区町村変遷情報を見ても、昭和15年の2月11日には 洲本市[74036]、飾磨市、川内市と24町【新設合併2町を含む】が誕生するなど、お祝い気分を感じることができます。

合併期日は少し遅れていますが、戦時合併の一種としての「紀元二千六百年記念事業」と銘打った合併もありました[37842]

●4自治体の微妙な境界
[92700] 
微妙な4自治体接点の近く

大縮尺(#16)の地理院地図により、東の高千穂峰と西の御鉢の間にある1408m鞍部の西側境界線【グレーとジャンクションもどき】を示しておきます。境界線の北:宮崎県小林市、東:宮崎県高原町、南:宮崎県都城市、西:鹿児島県霧島市で、南北の自治体は隣接せず。

この高千穂峰から少し北西に位置する霧島山の最高峰・韓国岳1700.1mの地理院地図も示しておきます。
ここは現在では 北:宮崎県えびの市、東:宮崎県小林市、南:鹿児島県霧島市の3自治体接点です。
しかし、2005/1/7の霧島市新設合併前までは 西:鹿児島県牧園町、南:鹿児島県霧島町の境界でもあり、真のグレーとジャンクション【4自治体境界】であった可能性があります。[24021]ペーロケさん参照。

【重要でない追記】
●高千穂大学のある東京都杉並区和田堀
現在地に大学の前身である高等商業学校が開校したのは1914年です。日向の高千穂とは無関係と思いますが、11世紀創建の大宮八幡宮と隣接しています。祭神は当然のことながら応神天皇。
付近の善福寺川沿いは和田堀公園になっている東京近郊の景勝地で、子供の頃にも訪れたことがあります[35838]
東京府東多摩郡和田堀内(わだほりのうち)村は連称自治体名。

「土呂久」で話題にした亜ヒ酸
●1998年の和歌山カレー事件で使われた毒物です。

[92701] 2017 年 2 月 11 日 (土) 23:43:03 桐菊信 さん
 はじめまして。

メンバーの皆様方、そしてご閲覧されている皆様方、初めまして。桐菊信と言います。これから書き込みをさせていただきます。住んでいるところは長野県の東南、諏訪郡です。趣味は主に交通関係、特に信号機なんかを撮るのが主な趣味です。
しかし、3歳ころに親が持っていた道路地図を見始め、合併に関する記述を見つけて地図の虜になり、それ以来架空都市や、架空地図などを書いてまいりました。そして去年ごろに合併資料をインターネットで検索したところ、このサイトを見つけました。十番勝負の問題と一人でにらみ合い、自分なりに考えてこの掲示板に書き込みをさせていただくことになりました。
まだまだ初心者の僕ですが、宜しくお願いします。

[92700] 2017 年 2 月 10 日 (金) 21:30:08【1】 伊豆之国 さん
 高千穂大学はどこにある? & 白山市

明日は建国記念の日。そこで、昨年([89968])に続いて、今年も「神話」にまつわる話題から。

もう2ヶ月近くも前ですが…([92106])で出したクイズ
「高千穂大学」と言う大学があります。どの都道府県にあるのでしょうか? 宮崎でも鹿児島でもありません

正解は…「東京都杉並区」でした。
ちなみに、キャンパスはもとより、グラウンド・寮その他の付属施設も、九州にはありません。
では、「高千穂」の由来はと言うと…Wikiによれば
創立者川田鐵彌が高千穂小学校と名付けたことに始まり、一貫して学校名に高千穂を冠している。 日本の建国神話に由来する日本人の心のふるさと、天孫降臨に象徴される日本民族の精神的な発祥の聖地、すなわち日本人の精神的原点を指している
と言うことだそうです。
学校の沿革によると
明治36年 川田鐵彌が、大久保に高千穂学園の起源となる高千穂小学校を開校
昭和25年 学制改革により、高千穂商科大学としてスタート(商学部商学科)
平成13年 高千穂大学に名称変更
などとありました。

ところで、「高千穂」と言う地名は、高千穂峡・天岩戸や「高千穂神楽」で名高い宮崎県高千穂町と、その宮崎県の南側、鹿児島県の境にそびえる霧島連山の高千穂峰(山頂は宮崎県高原町…微妙な4自治体接点の近く)の2箇所が知られています。戦前、その「高千穂」はどこにあったか、と言うことを巡って「宮崎県と鹿児島県が裁判で争った」と言うことが、樋口清之氏著「逆・日本史4」と言う本(昭和63年初版)の中に書かれていました。
高千穂がどこにあったかで、宮崎県と鹿児島県の人たちが争い、現在の最高裁判所にあたる大審院にまで持ち込まれたことがあった。(中略)結局、このときは大審院が「判断する必要なし」として訴訟を取り下げた


話は変わって、昨日、社用で「(戦国市盗り合戦の)初代駿府城主」星野彼方さんの故郷・白山市に日帰りで出張してきました。行きは東海道新幹線で、米原で北陸線に乗り換え、と言うコースだったのですが、岐阜県内に入った頃から雪が降り出し、関ケ原を越える頃には本降りに。滋賀県内に入るとさらに降り方も激しさを増し、米原駅では接続する東海道線京都方面からの電車の遅れで、北陸線の特急も遅発。ところが「疋田越え」([87447] ペーロケさん)で福井県に入って窓の外を見ると、なんと積雪は全くなし。時折雨も混じったものの、どんよりとした曇り空。待ち合わせた小松駅で降りたのですが、やはり積雪はゼロ。結局、その日の用事を全て終えて小松駅に戻ったときも同じ天気で、雪国へ出かけるためにわざわざ買った新品の防寒靴は、出番なしと言うことになってしまいました…。
小松から金沢に出て、いよいよ北陸新幹線に「初乗り」。トンネルの多い路線で、外の景色が見えるところも少ない上、長旅の疲れで睡魔も襲来…。でも外を見ていると、やはり富山県内までは雪なし。ところが新潟県に入ると平地でも地面に白いものがちらほら。昨年末に大火があった糸魚川の被災地は、ホームの壁と不透明の窓に遮られて車窓からは見えませんでした。上越妙高を過ぎると、雪こそ降っていなかったものの、長野の手前ぐらいまでは一面の銀世界になっていました。場所ははっきり覚えていないのですが(おそらく糸魚川から長野までの間)、斜張橋らしき割と短い橋が見えたのですが…。
今日になってみると、東京西郊の我が家の辺りも午後から雪が降り出し、夕方前には庭も屋根も真っ白。北陸地方も大雪とかで、雪に慣れていない私には、今になって「昨日行って本当によかったなぁ」と思ったのでした…。


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